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2026.05.12更新

 歯科麻酔の進化!痛みを抑える3つの工夫

「歯科の麻酔は痛い」と思われがちですが、現在は麻酔そのものの痛みを抑える

さまざまな工夫が取り入れられており、昔よりも痛みを感じにくくなっています。

 

(1)表面麻酔

針を刺す前に麻酔薬を注射部位の粘膜に塗布します。

表面麻酔

シールタイプの麻酔薬を使用する場合もあります。

いずれも、あらかじめ感覚を鈍らせることで、「チクッ」とした刺入時の痛みを

和らげます。

 

(2)極細の注射針

基本的に、細い針は粘膜への刺激が少なく、痛みを感じにくいといわれています。

現在は極細の針が使われており、「思ったより痛みが少なかった」と感じる方もいます。

 

(3)麻酔液の注入スピード

麻酔の痛みは針を刺すときだけでなく、液を注入するときにも生じます。

一定のスピードでゆっくり注入することで、圧力による痛みを和らげています。

 

「麻酔が効かない」のには理由がある

「前に麻酔をしてもらったとき、なぜか全然効かなかった…」そういったご経験の

ある方もいるかもしれません。これにはいくつかの原因が考えられます。

 

・炎症が強い
歯ぐきが腫れていたり膿が溜まっていたり、炎症がひどい状態では麻酔薬の成分が

働きにくくなります。

痛みを我慢して受診を遅らせるほど、麻酔が効きにくくなるため注意が必要です。

 

・下の奥歯の治療
下あごの骨は硬く厚いため、麻酔液が周囲に広がりにくく、効果が発揮されにくいことが

あります。

 

・緊張や恐怖が大きい
麻酔がしっかり効いていても、強い緊張や恐怖があると痛みに敏感になり、実際よりも

強く感じてしまうことがあります。

 

 

麻酔

 

気になることがあったら、遠慮なく相談しましょう。

 

痛みが心配な方こそ、早めに歯科医院へ

 

「麻酔が怖いから」と治療を先延ばしにしている間にも、むし歯や歯周病は徐々に

進行していきます。

病状が悪化してからでは治療が複雑化して通院回数も増えるため、かえって心理的な

負担も大きくなってしまいます。

こうした悪循環を避けるためにも、症状が悪化する前に受診することが大切です。

当院では、歯科治療に苦手意識のある方でも安心して通えるよう、最大限配慮しております。

 

麻酔

 

不安なこと、心配なことなど何でもお気軽にご相談ください。

投稿者: y.akamine

2026.04.06更新

繰り返す親知らずトラブル!腫れ・痛みが引いても油断禁物

「親知らずが痛み出して心配していたのに、数日後に落ち着いた」

そんな経験はありませんか。

ホッと胸をなでおろしたいところですが、実はここに落とし穴があります。

こうした痛みの多くは親知らずそのものではなく、その周りの歯ぐきに汚れが溜まり、

細菌が増えて炎症が起こることが原因です。

これを「智歯周囲炎(ちししゅういえん)」といいます。

智歯周囲炎

 

数日経つと腫れや痛みが自然に落ち着くことも多いのですが、

あくまで体の免疫力によって細菌の活動が一時的に抑えられている状態で

あり原因そのものがなくなったわけではありません。

一時的に症状が落ち着いたとしても体調の変化などをきっかけに、腫れや痛みが

再発することがあります。

 

軽い腫れのはずが…放置が招く深刻なリスク

智歯周囲炎のやっかいなところは、「今度もそのうち治まるだろう」と

様子を見ているうちに、炎症の範囲が

少しずつ広がっていくことがある点です。

最初は軽く歯ぐきが腫れる程度だったものが、再発を重ねるうちに

「口が開けづらい」「顔まで腫れてきた」など症状が悪化してしまうことも

実は少なくありません。

 

親知らず

さらに、まれではありますが、あごの下や首にまで炎症が広がると、

食事の際に飲み込みにくさや痛みを感じることがあります。

このように、日常生活に支障をきたすほど悪化してしまうケースもあるため、

痛みや腫れは放置せず、早めの受診をおすすめします。

 

痛みや腫れが引いているときこそ、保存か抜歯かの判断を

 

症状が落ち着いているときこそ、このまま経過をみるのか、それとも再発を防ぐために

抜歯するのかを考える良いタイミングです。

 

再発してから「やっぱり抜こう」と思っても、腫れや痛みがある状態では

麻酔が効きにくく、処置が難しくなることもあります。

 

親知らずがあるからといって必ずしも抜歯が必要とは限りませんが、

今後の対応については将来的なリスクを踏まえ、歯科医師と相談しながら

慎重に検討していくことが重要です。

抜歯

お口の状態に合わせて、一緒に最適な方法を考えていきましょう。

 

 

投稿者: y.akamine

2026.03.03更新

少しずつ春の気配を感じる3月。

春キャベツや新玉ねぎなど、やわらかくて、みずみずしい春野菜が食卓に並び始める季節です。

こうした旬の食材を楽しむ中でも、私たちは食感やおいしさを当たり前に感じています。

では、それはいったいどのような仕組みで伝わっているのでしょうか。

 

噛んだときの「食感」はどこから伝わる?

 

温かいご飯のやわらかさ、うどんのコシ、揚げ物のサクサク感。

私たちは毎日の食事のなかで、無意識のうちにこうした「歯ごたえ」や「食感」を感じ取っています。

その繊細な感覚をキャッチしているのが「歯根膜(しこんまく)」という重要な組織です。

歯根膜は歯の根とその周りの骨の間にある厚さわずか0.3mmほどの薄い弾力のある膜で、

中には神経や血管が張り巡らされています。

歯根膜

 

噛んだときの力や硬さにとても敏感で、食べもののわずかな違いにも気づき、噛み方を自然に

調整することができます。

噛んだ瞬間の食感や弾力を感じ取り、食事を「おいしい」と感じられるのも、こうした歯根膜の

働きがあってこそなのです。

 

もし、歯根膜がなかったら?

 

歯根膜を失った場合、まず、噛みごたえや食感が伝わりにくくなり、食事のおいしさが

大きく損なわれてしまいます。

また、噛む力の微調整もできなくなるため、無意識のうちに強く噛みすぎてしまい、

歯や骨に大きな負担をかけてしまうこともあります。

さらに見逃せないのが脳への影響です。

私たちがよく噛んで食事をすると、歯根膜から脳に刺激が伝わり、脳の働きが活発になると

いわれています。

 

食べること

 

こうした刺激は、記憶力や判断力といった「認知機能」を保つうえでも重要だと考えられています。

つまり、歯根膜を失うということは食事の質だけでなく、全身の健康にまで影響を及ぼす危険性が

あるのです。

 

自分の歯に勝るものはナシ!

 

歯根膜は歯を抜いてしまうと一緒に失われてしまい、二度と元に戻ることはありません。

近年は失った歯を補う治療法が進歩していますが、どれほど精巧な人工の歯でも、歯根膜の

働きまでは再現できないのが実状です。

そのため「噛めてはいるけど、どこか違う」と感じることも少なくありません。

自分の歯で噛む感覚は何にも代えがたいものなのです。

だからこそ、今ある歯をできるだけ長く使い続けることが、食事を楽しみ、いきいきとした

毎日を送るための大切なポイントになります。

 

食事

 

これから先もおいしく食べ続けるためにも、大切な歯を守っていきましょう。

 

 

投稿者: y.akamine

2026.02.28更新

2月22日(日)に改修工事予定の与儀公園にてありがとう与儀公園まつりが開催された

ので行ってきました。

ありがとう与儀公園まつり

 与儀公園が無くなる訳ではありませんが、長年ほぼ変わらない姿であった場所が変わって

しまうのはやや寂しく感じます。

 

ありがとう与儀公園まつり 

 色々なお店が出店していたり、イベントが開催されたりと盛り上がっていましたね

 

ありがとう与儀公園まつり

小学校の頃はしゅっちゅう遊びに来ていた与儀公園

変わってしまうであろう園内の風景を目に焼き付けてきました

 

ありがとう与儀公園まつり

改修されてどんな公園になるか楽しみですね! 

 

ありがとう与儀公園まつり

 

投稿者: y.akamine

2026.02.05更新

2月になり、冬も後半を迎えました。

日本の冬は気圧配置の変化が起こりやすいといわれています。

その影響で頭痛や体の不調を感じる方もいますが、実はこの「気圧」が

お口の中に隠れていた問題を教えてくれることがあります。

 

気圧性歯痛は「隠れトラブル」のサイン

 

「飛行機で急に奥歯がズキズキしだした」「ダイビング中に歯が痛くなった」という経験を

したことはないでしょうか。

 

こうした急激な気圧の変化によって起こる歯の痛みを「気圧性歯痛」といいます。

気圧性歯痛

気圧性歯痛が起こりやすいのは、むし歯、治療途中の歯、根の先に膿がたまっているなど、

見た目だけでは判断しにくい不調のある歯です。

健康な歯であれば、気圧が変わっても痛みが出ることはほとんどありません。

つまり、原因は気圧そのものではなく、「お口の中に潜んでいるトラブル」にあるのです。

実際、パイロットや宇宙飛行士など、激しい気圧変化にさらされる職業では、むし歯や

歯の根の異常があると職務に就くことができません。

職務に入る前には必ずお口のチェックを受け、必要な治療を終えてから臨むほど、歯の健康は

重要視されています。

 

なぜ、気圧が変わると痛む?

 

気圧が変わると歯が痛む背景には、むし歯や治療の影響で歯の中に入り込んだ空気が

関係しています。

 

むし歯の穴やつめものの下などにわずかな空気が入り込んでいると、気圧が下がった際に

その空気が膨らんで、歯を内側から強く押すような状態になります。

 

わかりやすい例が、未開封のスナック菓子の袋です。

 

飛行機に持ち込むと上空で袋がパンパンに膨らみますが、これと似た現象が歯の中でも

起こります。

気圧の変化

反対に、気圧が上がると歯の中の空気が縮み、歯は外から押し込まれるような

力を受けます。

こうした気圧の変化が神経を刺激し、痛みとして感じるのです。

 

旅行・レジャーの前こそ歯科チェックを!

 

旅先やレジャー中に急な歯の痛みに襲われると、それだけで予定に大きく支障を

きたしてしまいます。

 

また、慣れない土地ではすぐに歯科医院を受診できないことも少なくありません。

 

旅行やイベントで飛行機に乗る予定がある方は、少し余裕をもって歯科医院で

チェックを受けておくのが安心です。

小さなトラブルでも、早めに対処しておくことで、思わぬ痛みを防ぐことにつながります。

事前のチェックについて気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

 

 

 

 

投稿者: y.akamine

2026.01.26更新

先週エントリーしていました名護チャレンジRUNを走ってきました。

以前NAGOハーフマラソンは走ったことありましたがこの大会は初エントリーです。

NAHAマラソンの練習で新都心公園を走っていたときに沖縄初。絶景峠走のノボリを

見てエントリーしました。

名護チャレンジラン

 今回は10kmにエントリーし楽しく景色でも見ながら走ろうなんて思っておりました。

名護チャレンジラン

スタートはひんぷんガジュマルからです。アットホームな雰囲気でいいですね^^

そしてスタート

スタートしてすぐオリオンビールの工場がありその後徐々に上り坂へ

まだ体が温まっていない状態で結構な上り坂が続きます

この坂はいつまで続くのかとずっと思いながらひたすら山登り状態

結局折り返し地点辺りまでほぼ上り坂でした(ちゃんとコース調べておけばよかった)

しかし折り返し後はずっと下り坂です

名護市街を横目に絶景楽しめました!

思っていたよりきつかったけど20キロコースの大浦湾まで行って見たい気もしてきました

また年末に考えます

投稿者: y.akamine

2026.01.16更新

見えないところを「見える化」レントゲンの役割とは

 

「痛くもないし、見た目も問題ないのに、なぜレントゲンを撮るの?」

 

歯科医院でこうした疑問を感じることも多いのではないでしょうか。

 

しかし、レントゲンは例えるなら「空港の手荷物検査」と同じです。

 

外からは見えないカバンの中身をX線で調べることによって安全が守られるように、

レントゲンも見えない部分を映し出し、トラブルを未然に防いでくれます。

 

お口の病気は症状や見た目だけで判断することが難しく、歯の内側やあごの骨の中など、

むしろ目には見えないところに問題が潜んでいます。

こうした見えない部分を「見える化」するのがレントゲンの重要な役割なのです。

 

 

レントゲン

 

レントゲンでわかるのは主に次の4つです。

・隠れむし歯

「歯と歯の間」や「つめものの下」など、肉眼では確認できないむし歯をいち早く

 見つけます。

 

・歯周病の進行

 歯周病によってどの程度骨が溶けているかを把握し、歯周病の診断に役立てます。

 

・歯の根の異常

 過去の治療で神経をとった歯の根っこの先に「膿の袋」ができていないかをチェックします。

 

・親知らずの位置や向き

 歯ぐきに埋まっている親知らずの向きや位置、さらに隣の歯への影響などを把握できます。

 

「放射線」は心配ナシ?レントゲンの安全性

 

 

レントゲンの重要性は理解できても、やはり気になるのは安全性です。

 

撮影では微量の放射線を受けることから体に悪いのでは?」と不安に感じる方も

多いでしょう。

 

しかし、自然界(空気や食べものなど)から1年間に受ける放射線の量と比較しても、

歯1~2本の撮影は約200分の1程度、お口全体の撮影でも約70分の1程度です。

 

X線

 

さらに、撮影は診断や治療に必要な場合のみ行われ、安全性を十分に確保して実施しているため、

ご安心ください。

 

「見えないリスク」を「見える安心」に

 

痛みや違和感がなくても、気づかないうちにお口の中は少しずつ変化しています。

レントゲンはこうした小さな変化を見逃さず、いち早く気づかせてくれる頼もしい存在です。

 

パノラマレントゲン

 

安全なレントゲン撮影で、「見えないリスク」を「見える安心」に変えて、大切な歯を長く守っていきましょう。

 

投稿者: y.akamine

2026.01.03更新

謹んで新春のお慶びを申し上げます。 旧年中は格別のご厚情を賜り、

誠にありがとうございました。

本年も、患者様一人ひとりに寄り添い、安心・安全な歯科医療を提供

できるようスタッフ一同努めてまいります。

お口の健康を通じて、皆様の健やかな毎日をサポートできれば幸いです。

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

新年は1月5日(月)より通常通り診療いたします

<1月の休診日>
1日〜3日(祝)

※15日(木)は祝日の振替診療日にて9:00~13:00まで診療致します。
インビザライン矯正相談日 7日(水)

 

ホームページよりウェブ予約が可能です。是非ご利用ください。

https://www.akaminedc.com/about/#reservation

LINEで入れ歯相談も行えますのでこちらもご利用ください。

https://page.line.me/220hmhtd?openQrModal=true

赤嶺歯科クリニックは330号線沿い 楚辺交差点近く

 

バス停 与儀小学校前すぐ

〒900-0023 那覇市楚辺2-25-9 2階

医院下に4台駐車可

☎098-834-2562(完全予約制)

ご予約はお電話かウェブ予約にて可能です。

虫歯治療、審美歯科(セラミック治療)、歯周病治療、義歯(入れ歯)、

スポーツマウスガード作製、顎関節症治療、咬み合わせ治療など行っております。

インビザラインブラックダイヤモンドプロバイダーによるマウスピース矯正も

行っております。

歯がボロボロでお困りの方お気軽にご相談ください。

 

 

 

投稿者: y.akamine

2025.12.17更新

今年もNAHAマラソンにエントリーして走ってきました、

第39回NAHAマラソン

今年も良い天気でしたね^^ 

最近のNAHAマラシンの開催日は晴れの日が多い気がします

第39回NAHAマラソン

ここまで来ると今年もはじまるな〜という感じがしますね〜気持ちが盛り上がります!

今年はここ数年と比べて明らかに人が多かったですね

 

第39回NAHAマラソン

今年は例年と比べて湿気も少なく涼しく感じましたので気持ちよく走れました。

この一杯を飲むために頑張ってる感はありますね!

2杯買ってすぐに飲んでしまいました^^

NAHAマラソンが終わると一気に年末感が出てくる気がします。

今年も残り少ないですが全力で頑張りたいと思います!

 

投稿者: y.akamine

2025.12.16更新

 歯ブラシ

こんにちは。院長の赤嶺です。

早いもので、今年も残りわずかとなりました。

気持ちよく新年を迎えるために、歯ブラシなどの日用品を新調する方も
いるかと思います。

毛先が多少開いてもまだ使える、と考えてしまいあまり交換しない人も
まだ使えるはNG!歯ブラシのベストな交換タイミングいるかもしれません。

しかし、これは大きな間違いです!

 

歯ブラシの交換、いつがいいの?

毎日のセルフケアに欠かせない歯ブラシですが、その交換時期については
あまり意識していないという方も多いのではないでしょうか。

一般的に推奨されている交換の目安は「1ヶ月に1回」です。

日本の歯ブラシは、やわらかめのナイロン毛が主流なため、毎日しっかり

歯を磨く人ほど、早く毛先が傷みやすい傾向があります。

また、歯ブラシを保管する洗面所は湿気が多く、細菌が繁殖しやすい環境です。

歯ブラシ

こうした点をふまえると、磨きやすさと清潔さを保つためには、1ヶ月ごとの交換がおすすめです。

 

「期間」より重視したい「見た目・感触・清潔さ」

 1日に磨く回数や力の入れ具合、保管方法などによっても、歯ブラシの傷み方は変わってきます。

 したがって、期間だけにとらわれず、ブラシの状態を自分の目と手で確かめることが大切。

 特に毛が開いた歯ブラシは、新品に比べてプラーク(歯垢)の除去力が4割程度落ちると

いわれています。

 

 

 

 歯ブラシ

 

少しでも「くたびれてきたな」と感じたら、1ヶ月を待たずに交換しましょう。

歯ブラシ交換のサイン
・見た目:ヘッドの裏側からみると、毛先がはみ出している
・感触:毛先に以前のようなコシがなく、しなやかさが失われている
・清潔さ:毛の根元に汚れが溜まっている、または変色している

 

自分にあった歯ブラシ選び・磨き方が重要

 

歯ブラシの交換サインには、実はその人の「磨き方」があらわれます。

すぐに毛先が開いてしまう人は、無意識に力を入れすぎているかもしれません。

強すぎるブラッシングは歯の表面をすり減らしたり、歯ぐきを傷つけたりする原因になるため

注意が必要です。

 

歯垢

また、歯ブラシの毛の硬さやヘッドの大きさ、持ち方ひとつで、歯への負担や磨き心地が
大きく変わります。

毎日のケアを快適に続けるためには、自分にあった歯ブラシと磨き方を知ることが大切です。

「どんな歯ブラシを選べばいいかわからない」
「自分の磨き方は本当にあっているのか」など、歯ブラシに関するお悩みや疑問があれば、
いつでもお気軽にご相談ください。

投稿者: y.akamine

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